2021年01月10日

いつものところで

そういえば、今年はまだここで写真撮ってなかった。
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そして 自転車神社へおまいりライド。
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2021年01月01日

謹賀新年

謹賀新年
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posted by bit3 at 13:00| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年12月30日

秘密兵器

年末の洗車のために、秘密兵器投入。
全然冷たくない。
大掃除でも活躍しそう。
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posted by bit3 at 15:40| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年12月22日

寒さ対策装備にて

12月に入ってから寒い日が続いている。
毎週末のライドごとに装備も寒さ対策が本格化して来た。
yanay.JPG
今回は真冬用のウェアが登場。
昨年購入のBIORACER×ルコック。
上着アンダーに、先週購入したデサントウエァ。これが良い働きをしてくれて快適。
蒸れることなく寒さも防ぐ。リラックスフィットというのも暖かさに貢献しているのかもしれない。

RC9には、フットマック+シューズカバー。今のところソックスは通常のモノを1枚履き。
少しつま先が冷えるが、まだ許容範囲。
ちなみに、RC9のスペアのヒールゴムを購入。
残っているうちに入手いておかないと、デットストックになってしまったら再製造は無いだろうから。

問題は手袋。ウインドブレークタイプだが、今の時期でちょうどといった感じ。
下りや向かい風が続く場面では、冷たさがやってくる。
まだインナーグローブ(といってもダイソーのあったか手袋)があるが、あまり効果は望めない。
氷点下対応のグローブを新調するかどうか…。しかし、操作感が悪くなるのは嫌だし。

年末年始は休みは短いが、自粛態勢で予定も少ないので、FESTIVA500にチャレンジしてみようと思う。





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posted by bit3 at 19:36| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年12月14日

RC-9

足掛け5年目に突入していたシューズ、シマノSH-R320。
ベルクロなのにホールド感が高く、カスタムフィットがしっくり来ていたのでとても気に入っていたが、
さすがにくたびれが見え始めていた。

そんなとき偶然、S-PHYRE RC9(SH-RC901)の特売と遭遇。
サイズも39.0、39.5、40.0、ノーマルもワイドも現品あり。
いつものように、すぐに飛びつくことは避け、1日寝て考えて、
当然のように翌日購入へ向かう。

試着の結果、39.5のワイドに決定。
今のサイズが40.0ワイドだが、若干大きく感じていたのが現状。
RC-9は細見スタイルのためイコールではないものの、サイズダウンしたほうがしっくり来た。
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早速週末に試走。
SH-R320から6年近く(モデルとしてはもっと)経っているので、フィット感が違う。
まさに包み込む感じ。
BOAによる調整は、一発では決まらず、走りながら微調整。
慣れるまで時間がかかりそう。
ソールは明らかに硬く、そして薄くなったのが感じ取れる。
何かで読んだが、ほんと、ダンシングしたくなる踏み心地。
ただ、やみくもに踏んでいると、すぐに足にきそう…。
インナーソールはカスタムフィットではないが、しっくりと来ている。
軽さは特に感じないが、一回りコンパクトになった感じはする。
見た目、足先が細っているが、指は締め付けが無いという、絶妙な靴内空間。

ちなみに、クリートは大体の見当で、ほぼセンターに取り付け。
良いのか悪いのかわからないが、踏みごたえに違和感なし。
もともと靴のサイズが合っていれば、大外れは無いのだろうけど、詰めていく必要はありそうだ。

シューズを変えて、目に見えて早くなることは無いと思うが、
軽くて(そして硬い)、ダンシングしたくなる踏み心地は、新鮮に感じた。

徐々に外革も足になじんでくると思うので、春までにはもう少し細部まで煮詰めていけるだろう。

・気に入った点
 全体に薄く、シンプルで、軽いつくり。
 汎用タイプなのにフィットするインナーソール。
 ダンシングしたくなる踏みごたえ感。

・予想に反した点
 BOAシステムが使いにくい。
 渋さの無いブルーカラー。
 履き/脱ぎにくい。

しかしこの時期、シューズカバーで覆ってしまうので、さりげなく自慢することができないのが残念。






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posted by bit3 at 18:55| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年12月07日

琵琶湖へ

先週は途中で雨に遭ってしまいコース変更したので、再トライ。

宇治田原~猿丸神社経由で大石~瀬田まで。
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瀬田の水門からは大橋まで東岸をはしったが、
車通りも少なく、眺めも良く、快適。
biwqbiwqk.JPG
なぎさ公園で休憩してからは、逢坂越えで京都へ。
いつも迷ってしまうJCT、今回は1号線を進んだが、車通りが危険な感じ。
結局は山科市街地を抜けることになるので、これなら、一番東まわりのルートでもいいかもしれない。
宇治から天ヶ瀬ダムまでは、紅葉の散策道をのぼったが、ここの眺めは良かった。
雑誌の表紙みたいな景色。
京田辺で休憩してから少し上り足りなかったので、TOJコースを逆走してKOMポイント経由で帰宅。

この日初めて、フットマックスを試してみた。
foot.JPGしかも、シューズカバーとの2枚履き。
この時期としては十分すぎる暖かさ。これなら、真冬でも行けるかも。
ただ、履きにくい…、慣れが必要かな。




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posted by bit3 at 18:38| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年11月30日

柳谷クライム

琵琶湖を目指して出発するも、宇治田原を過ぎたあたりから雨に見舞われ、
山間部に差し掛かるころには本降り気味に。
結局、猿丸神社にたどり着く前に計画変更、晴れ間が見えている北方面を目指すことに。

スポーツセンターを越えて木津川CRに出る頃には雨はやんで、晴れ間すら見えている。
せっかくなので、気になっていた天王山:柳谷を、長岡京市ルートで登ってみることにした。

登り口へのアクセスは記憶たよりだったので迷ったものの、休憩できる公園を見つけることができた。
ちょうど紅葉ウィークをやっていて、タクシーや自家用車、ハイカーとすれ違うが、混んでいるといった状況ではなかった。
(もっとも、墓参り時期以外では、混んでいたほうだと思う。)
3つのルートの中で、一番急坂があるルートらしく、200メートルくらいの15%越え区間が何カ所かあった。
ただ、ちょこちょこと勾配が緩む区間もあった。
駐車場を経由して、ベニーカントリー倶楽部まで登った。
総じて上った感はあるが、楽しむというよりは常にトレーニング中といった感じの、勾配と風景。
終点前の細い道はチョットきつかった…。
benii.JPG

この後は、高槻方面に長い下り道。前回は高速の側道で道を間違えたので注意して市街地方面に下るも、阪急駅付近で線路を越えられず迷う。
繁華街をうろうろするという最悪のケースに直面し、結局は地下遊歩道を押しながら通過。
高槻市街地の抜け方は、今後のために調べておこう。

関西医大で休憩して、いつもの星田ルートで帰宅。
雨にやられたので、また洗車に精出す日曜日午後になってしまった…。

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posted by bit3 at 19:52| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年11月24日

談山神社

前々から気になっていた談山神社。
正月にショッピングモールで「お参り出張所」に参拝するのが恒例となっているが、リアルの社に行ったことはなかった。
長谷寺方面からの下り途中に分岐点を通過するが、その際はたいがい疲れも出てきていて、スルーしっぱなし。
先日、サイスポのムック誌で見かけて、今回はここへのアプローチメインでルートを作って見た。

まずは、奈良盆地の中央を、飛鳥川沿いに橿原神宮まで南下。うちからは30km程度と以外に近い。
ここから石舞台へのルートはいつも迷うが、今回もやはり初めての道でたどり着いた。
石舞台は結構の人出。紅葉シーズンのためだろう。
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懐かしの芋峠との分岐点を直進して、多武峰方面へ。
ここからが、今回の目的のヒルクライムルート。
5%~7%程度の坂が、ズーっと続いていく感じ。
棚田を望みながら、気持ちのいいルートが続く。路面も良く、紅葉シーズンの割には車は少なめ。
この上りを、レンタサイクルで登っている人が意外に多かったのには驚いた。
ほとんどが手押し状態だったが、頂上付近でも見かけたので、結構押してきたのだろうか?下りはさぞかし爽快だろう。

頂上を少し下ったところに、談山神社を発見。
駐車場渋滞が起きていたので、間を縫って社に向かう。
アプローチがあまりの急な下り坂だったため、迷わず押して向かった。
上れても、下れないレベルの急坂で、人通りも多いので、こんなところで乗ったら迷惑になること必至。
神社の鳥居前でお参りを済ませ、早々に下りへと向かった。
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このまま引き返すのももったいないので、長谷寺~初瀬ダム経由で、笠山荒神社まで登るルートで帰ることにした。
このルートも、紅葉シーズンのためか人が多め。
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荒神さんの参道入口でお参りして、天理ダムルートで帰宅。
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それなりの峠を2つ消化したのに、獲得標高は1300くらい。先日の童仙房の2000越えに、も少し近いと思っていたので残念。
距離も100Kmチョイショート気味だったので、いつもの川沿い区間で調整して終了。

南のほうの山も楽しいけど、アプローチがちょっと億劫かな。
吉野まで行けばまた違った感じになるかもしれないけど、戻ってくる足が残らない可能性大。
そういう意味では、やはり大和高原北部から京都・滋賀あたりが手ごろでありがたいのかな。


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posted by bit3 at 20:00| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年11月16日

童仙房

落ち葉の中をクライムしようと、久しぶりに童仙房へ向かった。
きっかけは、サイスポのムックで見かけたから。

ルートは、いつもの京都KOM経由で大正池、和束から三国越林道に上って童仙房山荘経由で野殿まで。
大正池をボチボチ上り童仙房に備えたが、微妙なアップダウンが続きながらも登っていく林道には、良い感じでダメージをもらった。
紅葉というよりは、枯葉の中をもぼっていく感じ。
童仙房山荘で休憩して野殿分岐点を目指した。
boui.JPG

boubou.JPG

ここから東には向かったことが無かったので、三国越林道で伊賀方面へ下り、
木津川沿いに戻ってくる予定だったが、野殿広畑の分岐点でミスコース。
スマホで確認したにもかかわらず、南山城に下りてしまった。
下りの路面は悪く、犬打峠を延々と下っている感じで、楽しくなかった。
boud.JPG

R163に出てから仕方なく木津川市方面に向かっていると、見覚えのある高山ダムとの合流点に出た。
なんとなく不完全燃焼だったので、高山ダムへ登ってみることに。
この道も下ってばかりで、上るのは初めて。
結構人気があるようだが、童仙房の後だけにちょっと期待外れ。
高山ダムから柳生に出て、一刀石下の駐車場で休憩。
今までに見たことのない混雑。鬼滅のおかげか。

柳生からはいつものコースで水間経由で帰宅。
水間から鉢伏の手前でズバッと抜かれてしまうが、ついていくのがやっと、結構足にきていたみたいだ。

獲得標高がぎりぎり2000mいきそうだったので、ちょっと回り道して帰宅。
112km、2000mとまずまずなライドだったが、平均速度は遅かった…。

後で気付いたが、童仙房より水間のほうが、標高が高いみたい。
水間はほぼトンネル利用だが、旧道で越えてみるのも面白いかもしれない。

童仙房、雪が降る前に、今度は伊賀まで下りてみたいと思う。

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posted by bit3 at 20:19| ロードバイク | 更新情報をチェックする

2020年11月03日

竜田川へ紅葉狩り

「ちはやぶる神代もきかず竜田川 から紅に水くくるとは」
紅葉と桜が有名な竜田川。
例年だとこの時期には出店やイベントなどが催されるが、
今年はご多分に漏れず自粛。
まだ見ごろ前なのか、人気も少なく、少し寂しめな公園で休憩。
tatuta.JPG
ちなみに、「竜田揚げ」もこの地に由来するとかしないとか。
町おこしの一環かもしれないが、休憩した道の駅でも揚げたてが販売されていた。

この日はガーミンのリカバリーで初めて「ノーマル(オレンジ色)」が出た。
今まで「グッド(グリーン)」しか見たことが無かったので、びっくり。
そういえば前日の嵐山ライドの後で、リカバリータイム23時間って出てたっけ。
何を基準に判断されているのか勉強不足だが、きっと「バッド」って出ることもあるのだろう。
いきなり「バッド」って出たら、ちょっと嫌かな…。

この日は、ぽたぽたと慣らしライドだったので、相対的エフォートのゾーンも平均以下。
緩いライドも必要ということかな。


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